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Q1. シルバーライフ協会を知ったきっかけは何ですか?

もともとサービス付き高齢者向け住宅で姉2人と3人で暮らしていたのですが、「姉達のことは私が面倒を見ることができる。でも自分の身に何かあったときはどうしようか?」という不安を抱えていました。そんなとき、たまたま施設のフロアでシルバーライフ協会の担当者に声をかけられました。とても元気な挨拶をしてくださり、エネルギーに満ち溢れた姿が印象的でした。「施設での生活はいかがですか?」といった雑談を通してシルバーライフ協会のサービス内容を聞いたのですが、まさに今の私の不安を取り除いてくれるぴったりなサービスだと思い、即契約をしてサービスを受けることを決めました。

Q2. 実際に契約・利用してみていかがですか?

墓じまいや私と姉の永大供養墓の手配は自身で済ませましたが、亡くなった後の連絡や手続き、必要費用の支払いについては、シルバーライフ協会へ「死後の手続きを全て任せている」という安心感を持っています。
また、定期的にシルバーライフ協会の担当者の訪問があり、なんでも相談しやすいところも助かっています。姉が亡くなったときは相続について相談したのですが、すぐに行政書士や司法書士といった専門家に繋いでくれたので、スムーズに遺産を受け取ることができました。

Q3. 今後、期待したいことはありますか?

最近、定期的な検査が必要な病気が見つかりました。医師から説明を受ける際、家族の同席を求められたのですが、任意後見人受任者としてシルバーライフ協会の担当者が一緒に話を聞いてくれたのでとても心強かったです。検査入院の時も入院保証人や緊急連絡先としての対応をしてもらえたため、改めて契約をしてよかったと思いました。

Q1. シルバーライフ協会に依頼する前までは、どのような悩みがありましたか?

夫が亡くなって自宅で一人になってしまったのをきっかけに、老人ホームへ入居することにしました。以前から、もし一人になったら老人ホームに入ろうと決めていたんです。私には頼れる親族がいないので、少しでも動けるうちに、引っ越しや土地の売買などを済ましたいと考えていました。また、自分が亡くなった後のことも心配でした。何よりも、甥や姪を含む、人に迷惑をかけたくなかったです。

Q2. シルバーライフ協会の身元保証サービスを知ったきっかけは何ですか?

老人ホームの紹介センターの方に、老人ホームの身元保証から、任意後見・不動産の売却・財産管理の全てをお願いできると聞き、一度会ってみようと思いました。

Q3. 最終的にシルバーライフ協会に決めた理由は何ですか?

実際に担当した方から話を聞いてみて、信頼できそうだったので全お任せすることにしました。

Q4. シルバーライフ協会のサービスを利用して、今はどのようなお気持ちですか?

自宅の近くの司法書士に身元保証人をお願いしようと思っていましたが、個人の方だと、その人に何かがあった時にどうなるかが不安だったので、法人で身元保証をしている東京シルバーライフ協会を選んで良かったです。今は安心して日々の暮らしを送っています。

Q1. シルバーライフ協会に依頼するまでは、どのような不安がありましたか?

自宅で一人で暮らしていた時、急に倒れたことがありました。その時はたまたま通りかかった人に気付いてもらえたのですが、そのことがきっかけで今後の生活が不安になり、老人ホームへの入居を決意しました。

Q2. シルバーライフ協会の身元保証サービスを知ったきっかけは何ですか?

引っ越しをするにあたり、必要な行政手続きをすべて自分で行わなければならなくて大変でした。所持していたマンションも売却する必要がありました。でも、とにかくあらゆる手続きが思った以上に複雑だったんですよね。何度も繰り返し区役所に足を運んだにも関わらず、もう手続きを進めるのが完全にお手上げ状態になってしまったんです。そこで、老人ホームの方と相談して専門家にお願いしようということになりました。そこで紹介して頂いたのが、東京シルバーライフ協会です。一応、法律的な部分は弁護士の先生に依頼もしていたのですが、マメに連絡を取ったり直接お会いしたりすることが思うようにできず、不自由さを感じていました。

Q3. 最終的に東京シルバーライフ協会に決めた理由は何ですか?

一番困っていた行政関連の手続きについてのアドバイスをくれました。そのときの第一印象がとてもよかったので、お願いすることにしました。親戚ともめたりしていたわけではなかったのですが、やはりあまり負担をかけたくないという思いがあったんですよね。最終的には、財産管理についても仕組みをきちんと説明してもらい、しっかり納得したうえでお任せすることを決めました

Q1. シルバーライフ協会に依頼する前までは、どのような悩みがありましたか?どんなサービスを求めていましたか?

癌を患っていた主人と二人でストレスが溜まってしまっていました。自分の最後が心配になり、身元保証サービスを行っているシルバーライフ協会と契約をしました。シルバーライフ協会には「最後を見てもらうこと」を一番求めています。

Q2. シルバーライフ協会を知ったきっかけは何ですか?

信託銀行で遺言作成時に紹介されました。

Q3. 最終的に東京シルバーライフ協会に決めた理由は何ですか?

このようなサービスがあることは知りませんでした。主人の兄弟に頼むのは気が進まず契約を決めました。

Q4. シルバーライフ協会のサービスを利用して、今はどのようなお気持ちですか?

シルバーライフ協会と身元保証契約している他のお客様の様子も教えてくれるので安心しています。

Q5. その他ご意見・ご感想をお聞かせ下さい。

お誕生日、クリスマス等、気を遣ってもらえるので現状に満足しています。最後をしっかりとみてもらえばいいと思います。

Q1. シルバーライフ協会に依頼する前までは、どのような悩みがありましたか?

子どもがいないので、入院や死亡時に備えておかなければならないと漠然と思っていました。また、血のつながりに頼らない生き方が選択できないか、お金で解決する方法はないかと考えていました。

Q2. シルバーライフ協会の身元保証サービスを知ったきっかけは何ですか?

生協(コープ)ゆきげの広報誌で知り、セミナーに参加したことがきっかけです。

Q3. シルバーライフ協会に決めた理由は何ですか?

生協の紹介というのが一番の決め手でした。万が一、契約した会社が倒産し、「これからどうなるのか?」という不安を抱えていたくなかったからです。その点で、大きい組織が選び紹介してくれた会社なら安心できるかなと思いました。

Q4. その他ご意見・ご感想をお聞かせ下さい。

どういう葬儀をしたいか?と亡くなった時のことから決めるのではなく、生きている時にどのような支援を受けることができるのか、また、認知症になった時の不安も解決できるという提案をもっとして欲しいです。亡くなった時より、生きている時こそ色々な問題があり、また、大切な時間だと考えているからです。